2019年05月01日

ファースト・シーン (今月の表紙)

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いらっしゃいッ!まし

posted by ドクた at 00:00| 京都 ☔| Comment(14) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

Pete Johnson「Pete's Blues」1958

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(2015年9月入手ブツ)

ソソられるメンツですがナ

ナニより嬉しいのがジミー・シャーリーの「マトモ」な
ブルース・ギターなんですょ
(好盤)★★★
ほな・仕事行ってこ



posted by ドクた at 14:54| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「Flora Molton: Gospel Songs」

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rec. July 8, 1987 at Studio 105 of Radio France
(2015年9月入手ブツ)

昨日はちょいとヤボ用でクルマに乗ったら
スピード違反で莫大なる金額を払うハメに陥った
(カネで済むこっちゃ 太っ腹にいこう)

あ、しかしゃ タフなオレでも落ち込むのでなく
ブルーな気分になることもある
(カネで済まん事案だ)

んな時・癒されたのが頂きブツのサム・クック
「SOULIN' SAM COOKE RIGHT ON」
(ルネさんの味付け風味があってもシンプルだ)

それにオギさんのブログで知った・当フローラおばちゃん
ブルース&ゴスペル界のマザー・テレサではないか
(両ブロガーに感謝しながら癒されております)

ま、人間も年季が入ってくると悲しい事案が多くなる
それでも歩いて行かにゃならん・ロンサム・ロードゃがな。




タグ:Flora Molton
posted by ドクた at 14:48| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Boyd Senter & His Senterpedes 1929-1930

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(2015年9月入手ブツ)
次は ついつい2度買いしてしまう(お・まぃ)ガーでニア盤
(なぜかDiscogsには出てこないなぁ)

ボイド・センターって白いフェス・ウィリアムスかぇ?
っちゅーのは大きな間違いだ
第一「至高のジャズオロジスト」と呼ばれた方だ
せやけどジャズオロジストってなんゃ?

よくワカランがココでもまたハーモニーに秀逸なる
モノを感じ痛み入る
この辺がフェスとは抜本的な違いなのである
(あんまし聴いてませんが)。


タグ:GARDENIA 4003
posted by ドクた at 14:40| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

EMMETT BERRY The New York Recordings (1958)

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(2015年9月入手ブツ)
先般のベシェやサミーとの録音で気になってたのが
エメット・ベイリー
(安かったので取り寄せた)
やはり音楽家とゆぅ人種は触発されるメンバーによって
こうも違うモノかと愕然とした

う〜ん やはりこの手の音楽家には1958年はツライ
ヴィック・ディッケンソン・・
いゃバスター・ベイリーのアルバムか?
(という感じ)
リーダーの器ではないのかエメット?
(ドコの営業所にも存在するタイプだ)
駄盤CDと位置づける。

タグ:EMMETT BERRY
posted by ドクた at 14:20| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする