2019年05月01日

ファースト・シーン (今月の表紙)

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いらっしゃいッ!まし

posted by ドクた at 00:00| 京都 ☔| Comment(14) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

Parlophone R 2492 UK

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Frankie Trumbauer And His Orchestra 「Ostrich Walk」


えーと、Okeh 40822 がオリジナルでコーラル37805にUHCA 29
ほてParlophone R-3349,その次に出されたんが R 2492 UK
(安いハズゃ)

それでもゃ いちおー78回転やからソレなりの音で鳴ってくれますナ
で、長いこと写真・撮ってたけどカメラに動画機能がある
(ことに気ぃついた)

よしッ!これからユぅちゅぅブにアップしていくぞ!
と・思た矢先・・オレの大事な大事なVictorの1919年製
「Victrola VV-IX Phonograph」がブッ壊れた

たぶんおそらく確実に修理費は莫大なる金額だ
なにしろ百年という時空を超えねばならんのだ

(どないしてくれんねん・オガタ)

も1台の1929年米国製 portable Orthophinc vv 2-55も
あんまし調子がえーとは言えん
当分 Electric recordingでいこか。


あ、ちょっと 出演してもた

posted by ドクた at 12:52| 京都 ☀| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月08日

tunestotube をつこてみた

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さて、ワタクシのように才能ある人間が
超しょおーもなぃ仕事に自由時間を奪われておるのは忍びない
(よし○課長ってイヤぁ〜ん・キライ!)

それはともかく上司である あの元ラッパー・正太郎少年が
ゆぅチューバーであったのには若干オドロぃた

休日にシコシコ私家版ブックレットを作ってるが
ネットでも管理できそーだ
資料とmp3はある、ほんで「tunestotube」という便利なサイトを発見
(知らんかったんわ オレだけかぃ)
僕にもできるんやから サルにもできるハズだ
(それほど激しく強烈に共鳴していただかなくともよぃが)

資料ってよりお気に入り・お気に入りってより
たまらんッ!と僕が思う音源だけを紹介していこと思う。


posted by ドクた at 10:19| 京都 ☀| Comment(0) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月26日

私家版ブックレット

この2・3日で春めいてきた
本日から少し連休だが前日が深夜勤務なんで
(起きられっかぃ)
こんなえぇー天気やのに季節ガラ税務署の用事を済ませ
近所の公園に立ち寄ったら梅が咲き始めてた


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(オバちゃんは おやつを探してるようだ)

このままご近所徘徊撮影活動でもしたいトコロだが
第一懸案事項を処理することにした
(あ、オガタが期待してるよな エッチな事案ではない)


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posted by ドクた at 23:01| 京都 | Comment(0) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月18日

Billy Taylor's Big Eight「Night Wind」(1944)

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SP盤の話が出たんで2018年10月に入手した
1枚のエピソードを報告しときますと
「Keynote K-615 A」でありますがビリー・テイラー名義で
録音が NYC,1944年の8月1日っちゅーこと
レーベルに"Hervey”というアルト・サックス奏者
(コレ どー考えてもホッジスですねゃ)

キーノート600番台・カタログをみりゃワカルが
(ケータイPCを持たないオレ)
確認のタメ現地・出品者のおっちゃんにかけてもらった
1コーラスどころか1音聴いただけで
おっちゃんはレコを止め 無言の頷き・・・
(やろ?やろ?)

(しもた・・・やす売りすぎたがな もぉーッ!)
という苦悶の表情もかいまみえた気がした事ぁ
(ココだけの話にしておきたい)

メンバー良しで
隠れた名演と思うのは自己満足イガイ
ナニモノでもないか?
(オレぁ 気に入ってるゼ)。


posted by ドクた at 08:30| 京都 ☀| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする