2015年12月25日

琳派400年記念 第15回京都現代写真作家展 京都写真ビエンナーレ2015(覚え書き)

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烏丸三条を東へ行くと京都文化博物館が存在する
無料の写真展がその日までやと画像ブロ友のトぉ兄さんから聞き
午後からの出勤なんでギリギリの時間まで162点の作品を見た

プロとプロ級の作品であった、以外と女流写真家が多いのと
かなり画像をイジクってあるのが印象的でした

女流写真家といえば変幻さまのブログで紹介された
大橋政美さんのドガを思わせる「大輪の花」
なんで受賞されないのか不思議でしゃーない
塚本芳子さんの「曲水の煌き」に
甲田いつ子さんの「雅」は受賞されて当然とナットク
園田みちゑさんの「リハーサル」は公園で傘で遊んでる男性か
どこか心惹かれる画像であった


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posted by ドクた at 08:21| 京都 ☔| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月24日

庶民の音響装置環境問題 (いちおー確立)

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娘ふたりは出て行ってるのでオーディオルームは
子供部屋にした、とまぁ こーゆー風に書けば
トントン拍子にことが運んだように見えるが
アンプを修理してから
(2・3か月はかかった)

ここに庶民のオーディオ完成までの小物を紹介しておく
まずケーブルであるが、コレはマニアックに攻めてみた


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posted by ドクた at 08:50| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月23日

庶民の音響装置環境問題 (落札SP)

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ワタクシのおメガネにかなったスピーカーは
JBLのリブラだ
(音は聴いた事ない・オーディオはさっぱりワカラン)
ただの直感である(同軸ってのがソソる)


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ユニットはもちろんホンモノだが箱は国産で
出品者が組み立てられたよーだ
(せやから安い)
若干の小競り合いの末、大代には乗らずに落とせた
バンザぁ〜ぃッ!

つづく
posted by ドクた at 23:11| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

庶民の音響装置環境問題  パート3

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なんで「もうひとつ庶民の音響環境を立ち上げよう」
というスケベ根性が発生したかとゆーと
ひょんな事からプレイヤーが舞い込んできたのである

ソレはあの緒方章乃進と交代した藤山亮太
そーだ・ナニを隠そうあの旅から舞い戻った藤山亮太が
拝謁の折・殿どーかお収め下さいましと貢物としてヤマハのGT7500
献上しおったのである、旅に出て人間ができてきたよーだが
(相変わらずパンクの太鼓持ちでライヴしてるらしぃ)

大型ゴミにするならスペアとしてもろといた方が得策である
(しかし家人からは若干白眼視された)

あとはスピーカーだ!
スピーカーさえ我が手中に収めると
バラ色の老後が待っておるではないか
ウシシ・・とヤフオクを検索した

つづく
posted by ドクた at 23:04| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

庶民の音響装置環境問題  パート2

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今年の6月我が貧しい音響環境を語ったワケで
(つづきを書くの忘れてる)
っちゅーかイロイロ忙しいのでありますが

とにかく滋賀オーディオサービスさんでAU9900を
修理していただき ココならと長い長い付き合いで
ボボボ・・となってコンセント抜き差ししてSP用に使ってる
マランツ1150の修理の決断をした

40年前・高槻から旧国鉄を使って自宅まで苦労して持ち帰った
思い入れたっぷりのアンプである
過去3回ほど修理経歴があるのだがやはり久田氏に診てもらうと
過去の修理の仕方に問題があったよーだ

かくして東近江から帰還したマランツ1150は見事に復活を遂げた
オレもオトコだ(コレを軸にもうひとつ庶民の音響環境を立ち上げよう)
と決心したのである

あ、前回の終わりに入院させたAU 7700が安く退院できたので
78回転プレイヤーに繋いだがやっぱ出力数が足りんのか
SPの値打ちがない、抜本的な問題が前提としてあるが
経済的な問題が鉄壁の如く立塞いでおるので
涙をのんで庶民はダきょーすることにする。

つづく
posted by ドクた at 23:00| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする