2018年05月12日

Sam Manning Volume 1・Volume 2 - Recorded In New York, 1924-1930

IMGP3924.JPG

2016年の5月まではなんとか入手音源を紹介できてるようだが
その頃入手したと記憶する音源を2・3・・
(と・ゆーことはあんまし聴いてないブツだが)

まずこのサム・マニング氏のJazz Oracle 2枚(ゲップぅ)
サム・マニング氏はかなりの大物と思われるが
やはりカリプソって歌詞に重点を置かれてるのか
ヴォーカルには魅力を感じない

バックの演奏もソコソコだが
25年あたりから頻繁なる参加・ギターのGerald Clark
この人が音楽監督やったんヶ?
あの南アフリカの楽士とはまったくカンヶ無いヒトですね

んな事に耳がいくと・もっと聴いてみたいCDがある
かなり以前に仕入れたCDだがコレぁ(ずっといいゾ)


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posted by ドクた at 23:12| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする