2018年06月03日

Buck Clayton 1953, Vol. 2

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(2016年 7月入手ブツ)
1953年といえばクレイトン42歳(厄年か)
ミュージッシャンのインスピレーションとゆーか
才能が爆発する年代は二十歳代が圧倒してあと30代かな

せやから円熟の境地てな謳い文句の音源なんて
ウソっぽぃ・・てな事思ったのは
ワタクシがガキだったという証である(すまん)

一番好きなアルバムはリヴァー・サイド盤だが
当音源も三つのジャムセッションから成り
パリといえど高水準まったりクルージング・ジャム

ちなみに僕ぁブルーベリージャムが好きだ
(わかったな? オガタ)。

さて、同じ出品者から も1枚


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posted by ドクた at 20:51| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする