2019年03月29日

V.A. / The Pete Johnson, Earl Hines, Teddy Bunn 「Blue Note Sessions」(1939・1940)

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(2017年6月入手)

えーと、全然気が進まないが順序として書いておくがモザイクだ
ネット上のエリントン講釈師が言われるようにモザイクは資料だ
という意見に同意見だ(その他はあんまし趣味があわない)

せっかくのLPという形態やのに色気も味気もない
バン氏にソソられたが・よう考えれば
(オレ・SP盤で持ってるやんヶ)


ピート・ジョンソンに付き合ってるユリシーズ・リビングストンは
アリステア・マクリーンかぃ?
と思えるような立派なお名前やけど・・・


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posted by ドクた at 00:16| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月23日

Al Haig-Jimmy Raney Quartet「Special Brew」Novemver 27, 1974.

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(2017年6月入手)

大変更新が渋滞してるが(忙しいったら ありゃしなぃ)
ライフワークもその他のワークでオーバーフローでワークマンやがな
ブラックミュージックを探求するも
(職場がブラック&オクトパスルームなもんで どんならん)

音源紹介は2017年4月入手のスタッフ・スミスまでだったか
5月はハーフ・パイント氏 1枚っきりで
6月ぁ まずこのヘイグ氏を購入するも私的にはスカだった

ま、そーゆー事もある
せやからこれ以上レイニーをイジめるのはストップしていただきたい
少なくとも技術者だ
(僕も最近 やっとオトナになってきた気がする)

隠密作戦は不本意だが4月になればブラックからの解放
新しい夜明けが来ることを祈ろう 正太郎クン
(ハイ、藩主・毒多ノ守様 また新世界のたこ焼き食べましょ)

も・もーちょっと エーもん食わしたるがなッ。
posted by ドクた at 23:36| 京都 ☔| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

Parlophone R 2492 UK

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Frankie Trumbauer And His Orchestra 「Ostrich Walk」


えーと、Okeh 40822 がオリジナルでコーラル37805にUHCA 29
ほてParlophone R-3349,その次に出されたんが R 2492 UK
(安いハズゃ)

それでもゃ いちおー78回転やからソレなりの音で鳴ってくれますナ
で、長いこと写真・撮ってたけどカメラに動画機能がある
(ことに気ぃついた)

よしッ!これからユぅちゅぅブにアップしていくぞ!
と・思た矢先・・オレの大事な大事なVictorの1919年製
「Victrola VV-IX Phonograph」がブッ壊れた

たぶんおそらく確実に修理費は莫大なる金額だ
なにしろ百年という時空を超えねばならんのだ

(どないしてくれんねん・オガタ)

も1台の1929年米国製 portable Orthophinc vv 2-55も
あんまし調子がえーとは言えん
当分 Electric recordingでいこか。


あ、ちょっと 出演してもた

posted by ドクた at 12:52| 京都 ☀| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月08日

tunestotube をつこてみた

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さて、ワタクシのように才能ある人間が
超しょおーもなぃ仕事に自由時間を奪われておるのは忍びない
(よし○課長ってイヤぁ〜ん・キライ!)

それはともかく上司である あの元ラッパー・正太郎少年が
ゆぅチューバーであったのには若干オドロぃた

休日にシコシコ私家版ブックレットを作ってるが
ネットでも管理できそーだ
資料とmp3はある、ほんで「tunestotube」という便利なサイトを発見
(知らんかったんわ オレだけかぃ)
僕にもできるんやから サルにもできるハズだ
(それほど激しく強烈に共鳴していただかなくともよぃが)

資料ってよりお気に入り・お気に入りってより
たまらんッ!と僕が思う音源だけを紹介していこと思う。


posted by ドクた at 10:19| 京都 ☀| Comment(0) | ドクた、と僕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする