2019年10月25日

Paul Whiteman & his Orchestra Volume2(1926 1927)

IMGP1731.JPG

(2018年1月入手)
やっと去年2018年の音源入手紹介までこぎつけたゾ

このオランダのレコード・レーベルがイマイチよくわからんのだが
ペラジャケを超越した優秀なレコ作りに感心する
(マトリックスから各ソロイストが一目でワカル)
とりあえず年の初めにポール・ホワイトマン楽団を買った

ポール・ホワイトマンって業界の黒幕っていうか
仁義なき戦いの山守みたいなイメージやッたんやけど
偏見無用 じつにヨロシ

どこがえーっちゅうたら出てくる音が楽しいのである
コレぁビートルズとおんなじ感覚なんスょねぇ

(オガタには無理だが他のみなさまにはご理解いただけると思う)
んじゃ・雨の中 山仕事に出発(憂鬱ゃ)。


posted by ドクた at 11:03| 京都 ☔| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする