2021年08月26日

Bix Beiderbecke And Frankie Trumbauer「Bix And Tram 1928」

IMGP7273.JPG
(2020年 2月入手ブツ)

ダブリに躊躇してるようではこの渡世、渡るべからずである
てな、えーカッコゆーても
同じレコ番号でジャケ違い・中身いっしょというのがスワッギー
(高齢者の方ぁ ご注意願いまぁっス)
って・オレが一番気ぃつけなあかんねゃがな

安レコとゆーてもCDと比べたらやっぱり値打ちある
っちゅう事が改めて再確認できたLPである
そりゃSP盤と比べたら音の密度っちゅうか音圧がチガウ
(ソレがどゃちゅーねん)別モノゃ

その辺・差っ引いてもLPの良さは価格と再生のしやすさに上位を占める
(先日ぁペッパーが20万?)ありゃ別モノゃ
高い安いにはカンケーなく良いLPと悪いLPにバラつきが著しい
(ソレは買ってみないとわからない)
という事に最近気ぃついた、そーだ今頃ゃ

せやけどCDは聴けないブツが聴ける可能性もあるなぁ
(最近寝苦しいのでこゆ事ぁあんまし考えん方がえーか)

蓄音機にはまたチガウ魅力があるから
こんなご時世でもソレなりに楽しいと思える

注;(いつ書いたかナニがいいたいのか)
イマイチわからんが上記のメモが出てきたんで
いちおー更新しときます。




posted by ドクた at 15:45| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする