2021年08月29日

Freddy Keppard with Erskine Tate 1923-1928

IMGP7274.JPG
(2020年 2月入手ブツ)

ピークも見えへんのに光が見えるて温度差なんて
レベルではないが最多更新もはばからず
本日も更新しておこう(優秀なブロガーかもしれない)

ジャズの宝庫ってタイトルかいな思たらレーベル名か
そのワリにあとビックスとワぁらぁ氏3枚で終わった会社みたぃや
(JT-1001を持ってる自分がコワぃ)

コワぃと言えば犬神家のスケキヨさんみたいなジャケ絵やがな
コレ買う事自体当時ケパードさんに興味あったと推測する

以前にゃバディ・ボールデンというレジェンド
後からぁルイ・アームストロングという天才
ワシの立場ぁ どーなるんじゃぃと言ったら
ジャズ史上・レコーディングを蹴った男という事しか残らん

ダぁレもパクらへんて(と・言っても)
指使いをハンカチで隠すジェスチャー
自意識過剰ともいうべきだが地元民からは
愛されたであろうトランペッターだったと推測するが
都会暮らしに儘にならぬがジャズメンの常か

ジャケのワリに音いいです
(ディキシー・ストンパーズのSPANISH SHAWLと聴き比べた)



posted by ドクた at 11:48| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする