真ん中のデカぃヒト
オレはチュぅ〜インガムより おにぎりキューが好きなんゃ
ホンマはおにぎりキューよりもっとデっカぃおにぎりが好きなんじゃッ!
と・そゆ事言わしめるお顔だちですネ
(タキシードの襟が 利尻昆布みたぃ)
ええ、この方が楽器の名前にも冠している
チュ〜・ベリーさまであられます
いつも中古屋でよく見かけて (しゃーない買ぅたろか)と・・
エピックの「チュー」とかキャロウェイのCD
あ、ハンプトンのボックスにもたしか・・・・
(もっかい聴きなおソ)
チュ〜・ベリーさまであられます
いつも中古屋でよく見かけて (しゃーない買ぅたろか)と・・
エピックの「チュー」とかキャロウェイのCD
あ、ハンプトンのボックスにもたしか・・・・
(もっかい聴きなおソ)
ま、リズムの穴っぽこに上手いことジグソー・パズルを
はめ込むフレーズだな (そんなヤツぁ けっこうおるデ)
たとえばJ・C ヒギンボサム、顔からは想像できない知的さがある
レッド・アレンと演った「You Might Get Better, But You'll Never Get Well」
チト長いタイトルだが僕には唸らされるモノがある
(チュぅ〜ちゃんの話・ちがうンヶ?)
はめ込むフレーズだな (そんなヤツぁ けっこうおるデ)
たとえばJ・C ヒギンボサム、顔からは想像できない知的さがある
レッド・アレンと演った「You Might Get Better, But You'll Never Get Well」
チト長いタイトルだが僕には唸らされるモノがある
(チュぅ〜ちゃんの話・ちがうンヶ?)
ズバリ!・・そうでした

っちゅうことでチュぅ〜さんの穴埋め作業は群を抜いてとは言いませんが
かなりカッコいい部類に入ると・・・・
いつもの ごく浅場の知識しか持ち合わせがなかったのであります・ンが
このレコには「Body And Soul」に「Stardust」なんて
それまで耳にしなかったチュぅ〜さんのバラード・プレイがマカ・不思議、
歌いっぷりはやっぱホークの筋が1本通りプレスの衣装もまとってる
てな事も思ったんですがネ・やっぱ違いますなぁ独自の歌い方ですワ
せやから「Body And Soul」聴くとですねエルドリッジが
空気の読めないオッサンに聴こえまんにゃがナ
ほんでぇ 41年のホット・リップス・ペイジとの
「On the Sunny Side of the Street」!!
コレ・これ・A面B面、別テイクで1曲づつ入ってまんねけど
(でかした 編集者)
とっつきにくい解釈なんやけど、気がつくとハマってまんにゃがナ
それにしてもリップス・ペイジはカシコぃ!
(己を知ってか この曲では吹いてない) 
でかしたペイジ!
一見・プレスのバラード風にも聴こえるこの方のバラード・プレイ
ココだけの話・後年のセロニアス・モンクにも会い通じるような
またもゃフリーな音楽にも通じるようなモノを感じさせてくれますねゃ
(イイなぁ〜 チュぅ〜)
それからオマケですかネ
ラッキー・トンプソンが4曲入ってまして (豪華なオマケです)
デトロイト生まれなのにえらくカンサスを感じるサウンド
キーワードはブルース&太い!(かなりの太さだ)
聴いてると若干の自己嫌悪も・・・・(極細・短小)
やっぱしドクた、のブログはソコに落ち着くのでありますネ ♪


僕はやはりキャブの楽団でのプレイが好きです。オランダCBS盤です。
せめてあと20年現役で
ウチ15年をバリバリ録音してもてたら
どんな音楽が残ったでしょう?
ラッキー・トンプソンって人も後年のプレイと
ココではえらい違いですがナ
ジャズの流れに乗って泳ぎきったよな人ですネぇ
オランダCBSのキャブって何年代でっか?
僕のロック屋のカゴに入ってたキャブのCDとは
(たぶんカブらんでしょうなぁ)
この人の「Christopher Columbus 」とか
「A Ghost Of A Chance」コージー・コールと
演ってるんでしょうか、こゆの聴きたい思てます
(プレスと聴きくらべまんネ)
それにしてもモザイクは高い、
いやモザイクだけでは無さそ
そもそもなんでエディ・ミラーから
チュー・ベリーになったんでしょう?
あ、ほてから最近まためためたええサックス
LP仕入れました、
この人もキャロウェイさんと繋がりがある人!
(ん、気になって寝られん?)
(早く教えろ?)
むふ、むふふふふふ・ふぅ〜
(あ、はい十分楽しんでから また・)そのウチ
ムフフ(しつこい?)。
「A Ghost Of A Chance」はエピックだか
ソニーのCDに入ってました
ちとテンポが早いような・・・・・
やっぱ心に傷を持った僕には
プレスの「A Ghost Of A Chance」の方が
癒されます(ちとキザだった?)
本人も若干の反省をしてます。
コレクトすべきところです。が、残念ながらこの盤は
キャブのヴォーカルはほとんど聴けず、チューやガレスピー、
コージー・コールといったサイドメンに焦点を当てたものです。
必ずしも王道盤というものではありません。
ナルホド・ナルホドよさそうッスねぇ
(バスケットに入れておきます)
その後・フランス盤のウィンギー・マノンとの
レコを仕入れましたがバラード無し
バスター・ベイリーとのセッションがよかったです
ほてから「ルンバ・ジャズ」がやっとこさ到着
目からウロコってより耳からウロコ
(たまりまへんナぁ)
「どうしたことでしょう」
(この辺・リフォーム番組調で)
しつこく・しつこくディスク1を聴いております
(ディスク2未聴)
だってアタシこれ以上幸せになるのがコワイの・・
(き・キモチ悪い?)。