2012年05月08日

Charlie Ventura 「East Of Suez」(1945・1947)

R0022976.JPG

ちょっと時間あるから下らんブツを書いとこ
もちろん サヴォイの12200シリーズではない
Regent MG 6064である、
例のフォー・フレッシュメンを聴いた後(聴くべき音源ではない)

と・個人的には思う(また・男性コーラス出てきはりまんね)
アーティ・ショーの「言い出しかねて」がタル・ファーローの
名義であって欲しかったかの如く当LPはシェイバースの名義であって
欲しかった、しかし全編登場するのがヴェんちゅぅ〜らさんだ
も・ひとりのバック・クレイトンのココで聴ける音色はサッチモさんそっくり
(話をごまかすな?)いゃ そういうワケでは・・・

ネット見りゃ ここでのビル・ハリスは良くない(らしい)
うッ・ムっ・・・たしかに・・・それでも僕ぁビル・ハリスが好きだ
それが義理と人情、仁義ってぇもんだッ!
(そーいう 問題ではない?)
いゃ 僕ぁ、そゆこと問題にする男だ(すまん)

早い話が一部で名盤なんて言われとるが駄盤やろ?
ドラムが3人も変わりリズムの統一感がないし
ボントロがビルとカイ (ナニがしたいねんヴェンちゅぅ〜ら)
決定的なのがバラード時の荒さと感じる
(アクエリアス)段ボール行き・中途半端はやめてぇな
男やったら責任とれぃッ (鼻の穴がキャワゆぃゾ)。

posted by ドクた at 09:44| 京都 🌁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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