2012年08月01日

The Sound of Harlem Volume 2 (1931-1932)

RIMG0183.JPG

え、あぁはい これまた無駄なようですねやがやっぱLP!
凝縮された編集! (若干・自分を鼓舞しておりますが)
それにしても懐かしいですネ
http://www.youtube.com/watch?v=fuQTrqpJ3Uc

「KING CARTER AND HIS ROYAL ORCHESTRA」今回改めてクレディット見ると
「Ed Anderson」というトランペッターが気になる
まぁまた後日当ブログに登場するかも
っちゅーことであと 無駄とお思われでしょうが・・




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Washboards Get Together (1935-1936)

コレはひょっとしてどちらさまかのブログで見たかも
だから (あまり触れず」におきましょう)  ダッシュ(走り出すさま)

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THE MUSIC OF DUKE ELLINGTON (1928−1949)

あ、はいはいコロンビア盤が安かったので買い替え
(にっぽん盤をあのおっさんにあげたが)
気に入らん!っちゅー感想をいただきました

ま、20年近くにおける録音状況に一貫性がないのかも
せやけど僕にとってはいつの時代にもエリントンさんの音楽には
一貫性・まぎれもないエリントン楽団の香りがしている
日本盤ライナーにも「編集曲に言いたいことあるが」てな文章もあったが
ジョージ・アヴァキャンと僕は意見があいそうだ

ただ後半40年代アル・ヒブラーの2曲がちょっとなぁ
30年代のヒブラーにもっとエリントンらしい
楽器の使い方をした録音があったはずだ
(思い出してから書かんかぃ)
と・いう意見もありそだが 皆様にも宿題を与えておこう ペン
(ナニをナマイキな) 苦笑
http://punyo81.blog1.fc2.com/blog-entry-237.html

ふむ、あまり進歩がない おっさんだな。 わーい(嬉しい顔)

posted by ドクた at 12:15| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
JAZZ DOCUMENTには、キャブのいいレコードがありました。
REGALのこれはご推察のとおり「定盤」といっていいのでは
ないでしょうか。
エリントンのコロムビア盤は、かつてドクター魚住が
『PLAY THE ELLINTON』がベストと言ってはばからないので
僕も探して買いました。余談でありました。
Posted by かふぇそ at 2012年08月02日 10:44
ふぃ〜!」 最近ナニがどーなったのか
とにかく忙し・・・
(年寄りって後が無いのか)
なぜか急いでるヒトが多い (仲間入りかなぁ)

はぁ〜 アレってコロンビア盤でしたか?
レーベル別にベストって・・・
僕にはお呼びじゃないって感じやけど
(若干・ナットクできますネ)

せやけど全レーベル「楽団」のベスト!
となりゃコレぁ大変なことになりますなぁ
まず、年代から区切っていかにゃならん
黄金時代はいつだからコレって
そんな安易な気持ちは捨てされいッ!
って・・(お前が言うな?)
そ・それもそーですネ

せやけど僕の個人的好みでコレだっせぇッ!
と・言いたいのはありますが・・・
(書かない方が 無難みたい) 苦笑

さて、皆様に与えておいた夏休みの宿題・・・
(どーでもいい話だが正解といこう)
調査の結果アレはアル・ヒブラーではなかった
(ナメてんのか オッサンッ!)
という ご意見もありましょうが
(ボケは今にはじまったワケではない)
しずまれぃッ!(皆の衆)

アイヴィ・アンダーソン・・・・・
(ヒブラーと全然チガウやんヶ)

いゃ そのダンナちゃま
ルイス・ベーコンのVO「Rude Interlude」
これは第一回イギリス公演において著名なクラシック界のおっさんの
嫁はんがムード・インディゴをルード・インディゴと言い間違いよって・・・
(ま、そんな話もどーでもええねんけど)

いちどナンバの「正宗屋」もしくは「かどや」で
ジョージ・アヴァキャンと出くわしたら
じっくりとなんでこのLPにこの曲入れへんかったんや
と問いただしたっかったんですワ
(やっぱダメか)
http://www.youtube.com/watch?v=9hJVRa2sbRg
Posted by ドクた、 at 2012年08月02日 23:59
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