2013年05月25日

Frankie Newton Swinging On 52nd Street 1937-1939 'Emperor Jones'

先月も今月も「別冊ドクた、倶楽部」の画像の量が
容量オーバーしてもた
6月まで画像投稿でけへん
投稿とゆーより 画像置き場か街で見かけるトランク・ルームか
(んな事ぁココではどーでもええねん)

せやけど6月っちゅーこたぁ(半分やがな)
コレはエライことですよ
どーでもいいよな音源紹介もしていかにゃならん
という気持ちはあるものの
帰宅して一杯飲みゃ・ハラホロヒレハレはぁ〜
と・相成る(コレではイケナイ)

RIMG0751.JPG

え?コレお持ちでない
ソレはいけません
(今回ソレを言ったのは河原町のおっちゃん)

うん、スイング期のビッグ・バンドからのピックアップ
(ソレなりに はんなりどすぇ〜)てな
おすまし汁というのでなく、いゃコッチの方が熱いんちゃうヶ
というくらいバップ期・定形外アドリブのミントン風味で
スイングコンボ・コテコテジュークジョイント・チトリン音頭

なんのこっちゃよぉー ジブンでもわかりませんが
(去年末やから・記憶が飛んでる箇所あり)
後半のバスター・ベイリーのリーダーとなると
やっぱジョン・カービー楽団風味になってまうねんなぁ
ソレはそれでええがな
文句言ぅ 筋合いはない。

ラベル:Frankie Newton
posted by ドクた at 21:23| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あれ、これをまだ持ってなかった?
僕はけっこう好きです。
ミッジ・ウィリアムスやマキシン・サリヴァンのバックでの演奏が
思い出されますね。
フランキー・ニュートンはこれとタックス盤があれば
いいのではないでしょうか。
Posted by かふぇそ at 2013年05月27日 19:27
う〜ん、このレコ自体はいいレコや思いますが
フランキー・ニュートンっちゅうのがイマイチ掴み難い
胸ポケットのパイプが田舎の大学助教授という印象
パイプがなけりゃただの民生委員のオッサンみたい

先日のサリバン嬢はシェイバースですので朝から
ミッジ嬢を家捜し状態・・・ついでに掃除しょ
Posted by ドクた、 at 2013年05月28日 10:35
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック