2013年06月24日

Merritt Brunies & His Friars Inn Orchestra (1923-1925)

RIMG1753.JPG

と・言うことで序に記しておきますと
メリットBrunies(1895年12月25日- 1973年2月5日)を買った
(オラクルは高いのでコレにしといた)
2枚組CDである(ゲっぷゥ〜)

失礼しましたが まず1923年の「Murphy Steinberg」
というコルネット吹きに照準が合わされ
次に「Merritt Brunies 」が1924-1926
あと「Muggsy Spanier」さんが1924−1925年と

和声法という話は抜きにして
ブックレットだけ見て注文した僕ぁ サギやないかぇ
と思ったのでありますが
(サギでよかったよーな) と・・・・・・ホっ。




posted by ドクた at 22:53| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このあたりになるとジャズ的要素は乏しいのですが、レベルは高いし、
僕は好きです。
オラクル盤とはダブらないんじゃないかと思いますが、どうでしょう。
Posted by かふぇそ at 2013年06月25日 21:46
う〜ん、ぶっちゃけたハナシ
「Murphy Steinberg」ってドっかで聴いたような
メリットさんよりいいなぁ
それよりイイのが若き日のスパニアさんで
ココでの「Someday, Sweetheart」が絶品

で、この時代の白人スモール?楽団って
ソレなりのかけがえのないナニかがありますなぁ
技術とか表に出る音やなしに心情的なもんかなぁ。

Posted by ドクた、 at 2013年06月25日 22:55
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