2013年07月19日

Bud Freeman (1955)

RIMG1089.JPG
BCP 29

ゆったり聴く時間もないのに次から次へ安もんをこぉてまう
(更新が滞る原因はこの辺にあるかも)
オモロない本をこぉてもぅてもイチオー最後まで読む
イマイチと感じる音源も2・3回は聴く
(コレがビンボー人のサガである)

約1名の邪魔者が入り2千以上まで入札金額を引き上げた
(という事は3千は出してないっちゅーこと)
当たり前か(苦笑)
手に汗握り心臓ドッキん・ドっきんさせて落としたのでありますが
な、なんかナぁ〜
(A面)コレはルビー・ブラフさんのアルバムでっか
という感じでB面イクも独特のポキポキ感がない
この人からポキポキ感を取ると
個性のないエディ・ミラー氏になると思った

同年同レーベルからマキュージックさんもリリース
ダレか交換・・・・ダレもしないか


RIMG1090.JPG
BLUE NOTE 7004
The Best In 2 Beat
Art Hodes And His Chicagoans
(1944)
コレまたアホみたいな値段でポットンと・・・
ん〜 1944でまだこの手のジャズを
という気がしたのでありますが

オモロぃのはレイ・コニフの個性派?ボントロが
けっこう聴ける点かなぁ
ま、当2枚ともススんでターン・テーブルに乗せる
という気がしない、ていうか(聴いてない)苦笑。


posted by ドクた at 17:39| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今夏の暑さにも負けぬドクた殿のレコード熱、まさにとどまるところを
しらない上昇ぶりに感服致しておりまする。
バド・フリーマンのこのジャケは有名ですが、特に古いバド・フリーマンを
愛聴している人間からはあまり評判がよろしくないようで。
僕ですか? スワギーからの1枚が好きです。あともう1枚あったような
気がしますが、暑さにやられて思い出せません。
Posted by かふぇそ at 2013年07月22日 09:11
あー どもども陛下さま

うん、暑かったのはやっぱし祇園祭本幸までで不思議と
最近クーラー無しで寝られてますが
(今晩は点けヨ)

え?上昇ぶりって・・・あぁ〜タ
(この辺まだ・今年の1・2月)
コレからがホンバンでっせぇ〜

ん百円から目ん玉飛び出たのやら
(買った・落とした・また買った)
でも・あんまし聴けてない

聴くな・まンず買っとけぃッ!
というスタンス
(聴くのは老後のお楽しみ!)どゃ?

あ、そゃそゃそゃがな・スワギー
(完全に忘れてましたが あのクリーンな頭部で
ビンセントとジム・ホールまで思いだしましたが
(明日早いので寝ます)。
Posted by ドクた、 at 2013年07月22日 22:17
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