2014年07月23日

Duke Ellington ‎「 Flaming Youth」(1927 - 1929)

RIMG2126.JPG

(コレぁ6月だったか)シールド付きである
この年代にこの選曲(ヨダレでますがナ)

しかし・じつぁ まだ封を切ってないのである

う〜ん、なんて言えばいいか
たとえば仕事中・天気予報を見る
それが春先でも真冬でも この気圧配置ならアソコへ行けば
絶対いい釣りができる!(という確信)

実際・竿も出さず天気予報だけで(今日はええアタリ出しよった)
(今日はデッカぃのきよった・ヨカッタ、ヨカッタ)
と・喜ぶのは名人の域に達した証しと実感する

実感だけしとけばいいものを
「おぇ、今日はぎょーさん釣れたど・えへへ」
てな事言ぅから同僚から心配されるのかもしれない
(なんでエリントンからこんな話になったんやろ?)
つまり・そーゆー事ゃ。
posted by ドクた at 21:13| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
封を切らずにってのは悪い兆候です。確かに聴かなくたって
中身は知っているってのはあるですが、そうこうしているちに
たまっていくのです、未聴盤が。
僕は封を切っていないLPやCDをかなり処分しました。
まったく何をやってるんだか。
でも封を切っていなくても中古品としての査定なんですね。
Posted by かふぇそ at 2014年07月30日 08:42
えッ!そーですのン
封を切っていなくても中古品?

いぇ・ワタクシ生娘の如く処女を守り通しておる
ワケではありませんが
新品で売れるかなぁ〜?
(というスケベ根性は若干あったかも)

聴かずばただのモノですから
野太くシールドをブチ破り
さっそく味見をしてみます
(たぶん身体で覚えてる音源ですが)

あとブルースCDが1枚未開封
(さきにアレ聴こかなぁ)
勝手にして下さい?
(そーします)。
Posted by ドクた、 at 2014年07月31日 15:28
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