2014年12月08日

Johnny Dodds, Vol. 1 - Dixieland Trumpers (1926 1928)

IMGP0004.JPG

先月の話である

「あ、はい リヴァー・サイドはコレとグリーンの2枚のみ」
(グリーンもろたらコレ買わな あきまへんやろナ?)

「え?えぇ〜ッ!こんなんくれはる人って・・・」
(居てはりますのん?)
「ご主人・・・世間はそー 捨てたもんじゃありゃあ〜せん」
(居てはりますねゃ マザーテレサみたいな人が・・)
もっともいただきブツの方がコンディション相当よかったんですけど
(ウフン)

ちなみにご主人もご存知のあの木下はんもSP盤くれはりますヨ
(えッ ええ〜ッ ホンマに?)
ホンマです


「There'll Come A Day」
(スイングするって こゆコトね)



ラベル:Johnny Dodds, RLP 1002
posted by ドクた at 09:05| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
僕は“2”だけ持っていてもなあと思って手放したのですが。
律儀ですね。
今年もまた不用品を送りますので、コースターにでもして
使ってください。
Posted by かふぇそ at 2014年12月09日 09:32
ダっはぁ〜 陛下さま
今年もって・・・
(催促ブログにならなければと危惧しておったのですが)
去年のブツが感動的といいますか
(めちゃ 気づつないキモチ)

あの・・1枚くらいに抑えといてくださいまし
寿命が尽きるまでにいっぺんお礼にソチラに
お伺いしなければ
(というキモチだけはあるんですがネ)
苦笑。
Posted by ドクた、 at 2014年12月09日 23:02
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