2015年07月28日

VARIOUS ARTISTS 「HONOR ROLL OF HITS」 (1938-1939)Released:1954

RIMG4627.JPG


当時の流行歌でしょうかバックを受け持つのがグレン・ミラーに
ガイ・ロンバート楽団という御大級がお出ましである
ハル・ケンプ楽団の「Music, Maestro, Please」
こういうのが時代の息吹きを感じさせていいよなぁ

って、こういうのをまったりじっくり聴いてるヒマなし
とにかく今年の勤務体系はナメとるなぁ
それにまだまだ聴かなあかんブツがありまんねゃがな

それほど僕ぁ感心しませんが好きな人は好きみたい
posted by ドクた at 17:22| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なるほど、これはシリーズものの1枚なわけですね。
こういった類の企画物はCDでもありますが、
確かに買ってまで聞かなくてもという気は致します。

次行きましょう、次。
Posted by かふぇそ at 2015年07月30日 16:36
ウッ、う〜ん たしかに・・・買ってまで
あ、いゃ せやけどネ
CDでこういうの買ってまで聴くっちゅーのも
(若干アホみたいですが)

とにかく10インチ盤でTony Martinが歌う
「Music, Maestro, Please」を聴くトコロに意義がある
(と自分を慰めなヤってられまへんがな)

そーいえばジミー・ドーシーでイーディス・ライト嬢も
歌ってられた曲ですが(全然雰囲気ちがうなぁ)
どっちもいいです。
Posted by ドクた、 at 2015年07月30日 21:49
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