2015年10月28日

Al Hibbler 「Sings Love Songs」(1952 - 1954)

IMGP1168.JPG


フム、印象深いジャケではある
んが、もう少しポッチャリしたら完璧だ
コレではまるでウチの奥さまソックリではないか
(ウソですが)

う〜ん、やっぱし・・あの10インチ盤
回す方が多いなぁ
(去年の10月はこの3枚のみだったか)
なんか忘れてる気がしないでもないが・・・。

posted by ドクた at 09:53| 京都 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これです、これです。
でも僕は持っていません。
美人ですが、僕も好みではありません。
といいますか、こういう顔立ちは日本人には好まれないのではないかと。
熟女好きならティナ・ルイス、健康的美女ならジョニー・ガルニエリ。
コレクターが目を光らせる美女ジャケですが、オリジナルともなりますと
やはいお高いですな。
Posted by かふぇそ at 2015年10月29日 16:12
僕はアメリカに住んでいるせいか、素直に綺麗な人じゃな、と思いました。
ヒブラーというと、あの<Unchained Melody>でしたかな。
Posted by おぎてつ at 2015年11月02日 23:19
あり?めちゃ持ってるよーな口ぶりやったんですが・
やっぱし僕はエリントン楽団の中の
ヒブラーやないとピンときませんなぁ

あーナルホド、ヘアードライヤー使ったあとの
ティナ嬢、ガルニエリさんは先日安いけど
けっこういいLPを仕入れましたョ

僕はディブ・ブルーベックかな?
脚のジャケにドラム・イズ・・のあのおいどが
(たまらん)
やっぱり変態でしょうか?
Posted by ドクた、 at 2015年11月03日 00:52
こんばんわ オギさん

あ、はい人間、素直が一番です
ソフィア・ローレンの顔に
ヘップバーンのパーツが組み込まれた顔ですネ

ただこの女性と定食屋とかうどん屋に入って
いいものかどーか悩んでおります

やっぱり気軽に立ち飲み屋にでもいっしょに入れる
女性の方が肩がこらなくていいかなぁ
(なんて悩む必要はないかな)

<Unchained Melody>?
で、有名らしいですけど
僕ぁ やっぱしライチャイズ・ブラザーズが好きかな。
Posted by ドクた、 at 2015年11月03日 01:03
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