2015年11月29日

Washboard Sam (1938-1941)

IMGP9994.JPG

去年11月は10インチ祭りという様相ですが
おフランスのRCA盤で1961年リリースでしょうか?
ビッグ・ビルとのこのノリいいですねぇ

近江八幡辺りの屋形船乗って一杯飲んで
近江牛ですき焼き
ポータブルのプレイヤーで当10インチを回す
(いつか実行してみたい)

参考ブログ
posted by ドクた at 21:08| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このシリーズのブルースものには他にサニー・ボーイやビッグ・メイシオが
あるんですが、見つけたら買いです。

ウォッシュボード・サムの録音量は膨大で、全部を聴こうとは思いませんが、
それでも時に聴きたくなるんですよね。
僕はアーフーリー盤が好きです。
Posted by かふぇそ at 2015年12月02日 11:50

う〜ん この人も独特のノリの持ち主ですねぇ
ブルーンジーさんとの相性もいいけど
ジミー・シャーリーなんか相棒に選んだら
どんななるやろ
てな事も想像しながら聴いてまぅなぁ

ヴォーカルもいいけどこのノリは
大和民族のルーツにも相通ずる気がします
施設にでも入れられたら
美人介護士とその辺のトコロ研究していくという
壮大な老後生活を思い描いておるワケですが
その前にサニー・ボーイか・・・。
Posted by ドクた、 at 2015年12月03日 01:01
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック