2016年03月08日

Peabody Blues

IMGP3741.JPG

(2014年12月度・落札CD)

1929年の9月中旬、メンフィスのピー・ボディホテルに
滞在した・・・という夢を見た

夢ではなく当ホテルは現在もその地に現存するらしい
世界遺産に登録されてんにゃろか?
行って確認しなければならない

あ、その前にパソを買い替えなければ・・・・
(一行書く度・固まりよる)どん・ならん
カネを使うのは大ッキライだッ!
(という性分である)
とうぶん・ガマンしょ

とにかく全曲えーど!・というCDは珍しい
「How Long How Long Blues」はダレもが演ってる
ブルースのスタンダードだがコレがいい


60年代ポール・バター(バンド)のあの
サウンドが僕にはチラつくのである。

posted by ドクた at 22:02| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
全曲いいのですか。
でも買えないなあ。ほかにも欲しいのがいろいろあるし。

ピーボディ・セッションに先駆けて行われたのがブリストル・セッション。
こちらはカントリー・ミュージックを中心としたものでした。
Posted by かふぇそ at 2016年03月10日 21:59
あ、そーですのかブリストル・セッション?
カーター・ファミリー
ウハ、めちゃ高いCDですがな(ムリ)

ま、戦前ブルースにめちゃホッコリさせられる
昨今でありまして、こういう編集は飽きが来ない
とゆーか軟弱者にはありがたい
(またもや出品者さまに感謝)苦笑

大概・河原町のおっちゃんトコロで消費してますが
オーサカへ出たときはブルース箱もコツいてますョ

しかし陛下さまが欲しいものって・・・?
(興味津々)。
Posted by ドクた、 at 2016年03月11日 23:15
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