2016年04月29日

Muggsy Spanier - Pee-Wee Russell ‎– Ragtimers Volume 1

IMGP4016.JPG


同じ内容・ジャケちがいでLPが出ておりますが10インチ盤
1962年のリリースだが録音年月日がわからん

ぴぃ〜ウィ〜さんもマグシーの音も子供の頃の友達と
喋ってる・そんな感じが好きやな

ピアノのクリフ・ジャクソンて素晴らしい経歴で
クレディット見るまでぜんぜんわかれへんかったボントロ
ヴィック・ディッケンソンでビックリした
(かなり えーサポートしてます)

最後はぴぃ〜ウィ〜さんの愛奏曲「I'd Climb The Highest Mountain」
(う〜 何年の録音か知りたい)
もちろん動画もありまへんのでココはひとつ目先を変えて
プラターズもオモロイけどこのお嬢でイッときましょ


OBになってもGWに鉄道博物館 (めちゃ憂鬱やけど)
しゃーない 仕事行ってこ。

posted by ドクた at 15:53| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スティンソンなら12吋が…。
マグシーにピーウィにディッケンソンとくると音が聞こえてきそうですね。

僕は今ではブルースとソウル、ジャズはモダン以降しか聴かなくなってます。
古いのは十分聴いたかなと。
でもそうだ。CDを2枚買ったんだ。聞いてませんけど。
Posted by かふぇそ at 2016年05月02日 09:39
えツ!なんですトぉ〜 古いのは聴かない?
チトさびしい気もしますが
「オールド・マスター・プロフェッサー・YAMA」という称号を
当ブログ管理者から授与致しときます

い・いらん?

ん・ん〜 そりゃあネ
モダン以降はずぅ〜ジャの歴史をマスターしてこそ
踏み入る領域なのであります
(えーのあったらまた紹介して下さいまし)

トコロがゃ 最近の風潮とゆーかジャズといえばモダン
(戦後のニッポンはどぉーなっとるんダっ)
トミー・ラドニアをないがしろにしてビリーを崇め
ベイリー嬢をまたないがしろにしやがって(歯がゆいなぁ)
マーサ・デイヴィス?ダレでんねん ソレって・・・
(ダレにぬかしとんじゃぃ わりゃ)

と・コぉーなりません?
ぼ、僕ぁ〜ネ ただマットぅなリスターでありたい
ソレだけですがナ
Posted by ドクた、 at 2016年05月02日 18:47
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