2016年07月17日

Savannah Churchill「Time Out For Tears」リリース:1985年

RIMG5059.JPG

(2015年3月入手ブツ)

CDのあとをなぞってるよな音源がつづくが
コレをCDRに起しムダを重ねてるよに思われるかもだが

相当な昔・一度紹介したと思うがココで我がミニ・コンポを
再度見ていただく必要がある



(「If I Didn't Love You So」がいいですネ)






IMGP0380.JPG

コレがミニ・コンポ心臓部にあたるアイワの
ポータブルCDプレイヤー
30年以上 僕の枕元に置きっぱなしで
(機嫌がいい時は再生してくれる)


IMGP0379.JPG

ソレに繋いであるのが当PC用スピーカー
(メーカー不明)
コレは最近舞い戻ったタケウチが捨てようと
30年ほど前僕がゴミ箱から救い出したブツである
(ヴォリュームの取り扱いには高等技術を要す)

最近の熱帯夜に光熱費削減の一環からクーラーをチビり
リサイクル品扇風機を回しながらコレで
サヴァンナ・チャーチルさんの歌声に包まれながら眠りにつく
(庶民の最高の贅沢ダっ!と・勝手に思ってる)

あと・いただきブツのロバート・マッコぃさんのピアノも
絶妙なるチープ機材のバランス感覚をもちまして
再生してくれることをご報告しときます。


posted by ドクた at 07:56| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | R&B, | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
サヴァンナ・チャーチルってのは、なかなか評価が難しいんですな。
かなり歌い方にといいますかスタイルに幅があるので、あれはいいけど
これはちょっと、となるわけです。

“Walking By The River”はユナ・メイのヴァージョンもいいです。

僕も寝床にミニコンポが欲しいなあ。今は携帯ラジオのみなんで。
Posted by かふぇそ at 2016年07月17日 22:02
ありゃあ〜 なかなか手厳しいとゆーか
シビアな観点から評価されるんですナ

僕なんか甘い甘い・アレがよかったから
(コ・コレは目をつむろう・・・)

ナルホドどーしても陛下さまのユナ嬢が
登場されるワケか (苦笑)

寝床のミニ・コンポ(と言えるかどーか)
毎日ではありませんが
たまに早寝する時はじっくり聴けていいですョ

こういうチープな装置で聴いて
ピッタシ似合う音源があるからオモロイです。
Posted by ドクた、 at 2016年07月17日 23:12
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