2016年09月16日

「Fillin´ In Blues」 Rare Country Blues: 1928-1930/Obscure Barrelhouse Piano: 1928-1930

IMGP4848.JPG

2015年3月度の入手ブツ

そーだ先日もジャンジャン横丁で鮨で一杯飲って
ブラブラ日本橋までフラついてエレベーターがあるのも忘れて
3階まで登りつめたではないか

んな時に戦前ブルースものがLPでありゃ
大変シアワセナ気分になるのである

こんな事で満足しててはアカン
ハーウィンにはアレもコレも入手目標があるではないか
アレはたぶん無理っぽいがアレならいつか出会うかも
目標意識を持って徘徊しようと思う

(ベッシー・ジョンソン)?



posted by ドクた at 14:13| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ハーウィンのこのレコはなぜかけっこう新品が出回っているようで、
僕もシールドで持ってます。つまりまだ聞いていないんですね。

ベッシー・ジョンソンは見ないこともないけど、価格との折り合いがつかずと
いったところですか。
とりあえず、ドキュメントのCDをいっとくとか。
Posted by かふぇそ at 2016年09月20日 15:26
陛下さま、つまり聴かずとも中味がワカル
レコでごぜぇますネ、

カウカウのおっさんなんかダブり出演最多出場
ナンバー・ワンと言っていいんじゃないかと・・笑

ベッシー・ジョンソンと1行書いただけで
オークションにSP出品されるご仁がおられました
(マイったなぁ〜)
バイトの身、いゃ現役時代でも手も足も出ない価格
(CDプレイヤー1台買える値段)ムリっ!

ココはひとつ気長にセカイモンでも見てよかな・・
っちゅーことで、ブルース系はオーサカに出た時に
しか漁れません

行きあたりバッタリのレコ探しとします。
Posted by ドクた、 at 2016年09月20日 23:16
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