2017年06月22日

Sam Price And His Texas Blusicians 「Do You Dig My Jive」(1929〜1948)

IMGP2623.JPG

どーでっか?このジャケ(スウェーデン製)
神様とスイングの代名詞みたいなピアニストに挟まれるサミー

うう〜む・おんなじようには弾けまっけど
あのフィーリングは出せまへんねゃ
と・言ったのはBB・キングである
(ダレのことを言ったのか?)
識者読者みなさまの前で(みなまで言わせなさんな)

サミーを聴き始めたのはドキュメントのクラシック・ブルースからだった
こういう音源から入る方がワカリ易いな
内容は1929年からいきなりの1940・42年
最後は48年のパリと乱暴感はあるが
あのプレスさんとも演ってるのはサスガだ

それにしてもこのサブレーベル"Whiskey, Women, And ..." って
酒と女とへてから・・・(と・訳すのか?)

酒と女とへてから・(後は 決まってるじゃねぇか)
男が愛するミュージック・・・って事やろ?。



posted by ドクた at 13:42| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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