2017年10月30日

Various:「Chicago South Side Vol. 2 1927-1929」

IMGP7411.JPG

(2016年2月度入手ブツ)

う、うん ジャケ及び絵のマズさってのぁ
(ヒトのこと言えるタチバではない)
と・ゆーのは先日の記事で実証済みである


ただし、この絵にはウソがある
(左のアール・ハインズのつもりか?)デカぃ
ジミー・ヌーンのバックで1曲小さく伴奏してるだけやんヶ
それならZinky Cohnって人の方が豊穣なる音数だ


ウィリー・ハイタワーのナイトホークス
(名前がカッコえーがな)
ダブリやけどBud Scottって人も当時ユニークな
ギタリストであったと思える


前回の焼き増し版でダブリ音源もあり
ジャケ問題及びDeepではないかもしれんが
駄盤ではない(と・自分を慰める)

ヨシっ 僕もレーベル別に仕分けする時がきたかもなぁ。



posted by ドクた at 20:42| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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