2018年11月11日

Tampa Red 「 Bottleneck Guitar 1928-1937 」

IMGP1061.JPG

(2017年 1月度入手ブツ)

僕のハートに火をつけたのはドアーズか
いんゃ”ハーフ・パイント”さんです

今回は さいたま市にあったゾ
「あのぅ 1曲聴きづらい点が・・}

あのなぁ ウチの親っさんは心が広いお方じゃけん
ンな コマぁ〜ぃ事ぁ気にせんとょ
ごちゃごちゃゆーてんと 早よぅ送ってつかぁさいゃ

「あの・・送り先は広島方面でしょうか?」
ナメとんのかオッサン! ドクた、っちゅーたら
kyoto city boy やないヶ(Hokum Boysちゃぅど)

っちゅことでダブってますがマ・レイニー女史なんかの
バックつけるとイイっすねぇ
つかず離れず そっと寄り添って流れる
「組がどうなろうと わしゃ姐さんに付いていきますケぇのぉ」
男らしいのか女々しいのか よくワカランところがイイ

それまでへびメタみたいな事演り放題が
J・ウェルズ登場したら ピタッ!
影に徹するB・ガイ(あの感じやな)

自分名義になるとギターの音がデカくなるのはなんでやろ?
どーでもえーけど
この取り合わせが好きやなぁ




ラベル:L-1039 Yazoo
posted by ドクた at 22:01| 京都 ☁| Comment(4) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうです
ドクた、さんといえば
永遠のSophisticated Boyです。
Posted by Kenneth.K at 2018年11月12日 17:58
さすが 薔薇の騎士ケネスケさま

ワタクシの本質を見事に見抜いてらっしゃる
ジェントルでスィート
都会的に洗練されたスタイリスト
人格的に非の打ち所なくヘラ釣りのセンスばっちり
永遠のソフィスティケーテッド・ボーイ・○トー
(うう〜む、なかなかイイ響きだ)

せやけど最近・下半身がソフィスティケーテッドで・・
(なんで そんな事まで知ってんのん?)。
Posted by ドクた、 at 2018年11月12日 23:27
なんの話してまんのん??

一番上の写真って、糺の森?
Posted by わてダ。 at 2018年11月13日 09:45
なんの話って 知らんヒトが聞いたら
(ホンマにドクってイケメンかぇ)
って思わはるかもしれんがな

一番上は「今月の表紙」ネ
糺の森?
(そんな上品なトコとちがいます)
近所の梅小路公園やけど
(信じられへんやろ?)
Posted by ドクた、 at 2018年11月13日 11:31
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