2019年11月27日

Clarence Williams Band 1928

IMGP2156.JPG

(2018年1月入手)


キャサリんッ!
と・時々叫ぶのは ま、なんとゆーか僕のクセである
(場所は京都駅)もちろん駅裏
コテコテのカウンターの向こうから「ナぁにょ マイケル」

「キャサリンなに言ってるんだ 僕ぁマイケルじゃない ビックスだょ」
ヌぁ〜にゴチャゴチャゆーとんね オッサン!
(早ょちゅーもんしたらんかぇ)ナニがビックスじゃ ヴォヶ
という大変環境整備が必要とされる店で飲むこともある

で、「Katherine Henderson」嬢はキャサリンと呼ぶのが一般的だが
ひょっとしてケイティーと呼ばれていたかもしれん
生涯録音数は10曲 すべてC・ウィリアムズ絡み
奥様のエヴァに可愛がられていたフシもある
当LPにはこのうち8曲も収められておる

どっちかつーとその8曲を2曲に減らしていただき
残り2曲をアンナ嬢に増やし 
あとの4曲は Laura Bryant嬢に歌っていただきたい
(フロッグのQRSは僕の主旨に近い)

と・ゆーことで当時河原町のおっちゃんところで
ヒストリカルの叩き売りをされていたワケである
(この色は再発もんゃ)



posted by ドクた at 10:20| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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