2020年02月19日

ウィントン・ケリー/枯葉  (1961年7月)

IMGP5487.JPG

(2018年5月入手)

オーサカ日本橋でデート、待ち合わせ時間までまだ10分あるぞ
と・飛び込んだレコ屋で目に付いたブツを即ゲットして
小ぶりな吊り下げバックに入れた
LPはジャマになるがドーナツだとジャマにならん

デートの相手はオーサカで1人暮らししてる次女
美人系だが性格が父親にソックリで毒の吐き方が3倍
(だから当然・独身)
かなりの酒豪でリーズナブルでない店での食事が好き
(だから僕の財布が軽くなる)とほほ

それにしてもケリーってアッチの方も
コレだけ淡白なんやろか?
(娘の前でそーゆー話はすんなって・・・)

あ、この月また「弘法さん」へ行ったか


IMGP5485.JPG
ウィルソン・ピケットのにっぽん盤2枚組みを買った

盤は取り出せるがジャケとビニールが一体化しており
まるでレコードのミイラである
ワルツ堂の怨念みたいなモノぉ感じた

この時期ゃ新職場の掘っ立て小屋でバッパー正太郎少年と
全米爆音R&B悶絶試聴大会を毎日してたなぁ。


posted by ドクた at 13:16| 京都 ☀| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: