2020年07月31日

Mildred Bailey ‎– 1938/39

IMGP9323.JPG
(2019年1月入手)

あのペットから入るヘレン・ウォードもたまらんが
最近アイヴィー嬢の別な魅力も発見し
シャウトしないB・リンちゃんの声に胸をかき乱される

しかしゃ・ダレが何と言おうと心に誓った恋人は
ベイリー嬢ただ一人ゃ
(リアルに も一人)
ココで発言すべき事ではない

休日の楽屋で彼女をブタ呼ばわりしたビリー
(アイツも絶対許さんッ!)
ベイリーにカービー、スペンサー
時代もよけりゃバックの音もたまらんぜ

できればベイリー嬢に歌ってほしい曲がある
北島三郎の(1978年発売)「与作」だ

もちろん歌詞は変更「与作」は「ムサク」
若干の手直しとして、とある国のコロナ対策を
痛烈に批判するプロテスト・ソング

P・シーガーもティンまてんというくらいの
作品にしていただきたいのである
ソレをお嬢の美声で歌っていただけると
必ずや政府と頼りない行政も動き出すかもしれない

(やっぱ ムリかなぁ)。



posted by ドクた at 16:42| 京都 ☀| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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