2020年10月29日

Buddy Tate, Wild Bill Davis ‎– Midnight Slows Vol. 2

IMGP0093.JPG

リリースが1976年(見てたかなぁ このジャケ)
(2019年2月入手ブツ)
2年ほど前のゲットブツを書くのはちょっと冷めてる
というか書きやすそーで(最近聴いてへんから)書きにくい

っちゅーことでヨシダはブレとるブレブレおばはんだ
ほてから国民の為にって、おぃ
んな事ぁ小学生の間でも一般常識で・あったり前のことぉ
いまさらヌケヌケと言うこと自体ブレとりまんがな
(お前も任命せぇーへんど)

ココでのワイルド・ビル・デイヴィスはブレとらん!
テイトがニラミを効かせてるのか
プロデューサーと美味しい約束したのか
(わしゃ知らんが)
てっきり前回の変態おじさんバックナー氏とばかり・・
(先日からカテゴリー間違ったり・始まってんねゃ)

とにかく今回もムード歌謡スレスレ音源
正座して試聴するのはただのアホ
一般的にはブランデー片手に・あたしゃチリ産の赤がいい
周りは古い相棒フロイドちゃんに太鼓はコロンボと変名したのか
ジョセフ・クリストファー・コロンバス・モリス(が正式名ちゃうのん?)

と・ゆーことでLP紹介しときながらなにですが

IMGP4933.JPG
Wild Bill Davis At Birdland 1955

あまりしんきくさくなってコノCDで気分転換した次第であります
ムード歌謡紅白メロメロテナー合戦対全国盆踊り強者決定戦
という様相でしょうか1955年といいますから65年前
あのバードランドを3名のツワモノが蹂躙したドキュメント

凶暴なるファンクは電化以前、コレをワタクシ
ドーベルマン・ファンクと呼ぶ(噛んだろか)
って若干コーフンしましたがコレだけ超コテコテおじさんが
ムード・スローやもんなぁ やっぱワイルド・ビル・デイヴィス現場主義!
一切のブレは見当たらん
それにしてもつい先日買ったと思ってたのが2年近く前って
なんにもしてへんと月日がめちゃ早く過ぎるなぁ。




posted by ドクた at 14:08| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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