2020年12月09日

King Oliver - Dave Nelson ‎– Volume 3 (1929-1931)

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2019年5月入手ブツで一番気に入ったレコであります
とにかく全曲オール・良ろシ
A面にはけっこう当ブログにも登場しているパンチ・ミラー
60年代やったかレイ・チャールズのバンドの一員として来日
慌ててインタビューに行きましたがな

という雑誌記事を思い出すが
(記憶は正しいと信じたい)
ジミー・ロジャースの曲か・コレって珍しやんか
ワタシの場合LPでガマンしときますが

B面いきますとディブ・ネルソンって影が薄いヒトだが
やっぱ直伝やろか叔父さんの和声法ってか
ミュートがソックリゃ

コレ聴いた時ゃ案外フランキー・ニュートンと
相通じるトコロがあると思たなぁ
ほてからハーウィンの110は持ってるハズやけど
111はあったかなぁ
(持ってないと思うけど・いちおー探してみょ)

コレも和声法の範疇に入るんかなぁ?


posted by ドクた at 11:30| 京都 ☁| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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