2021年01月30日

Cal Tjader Quintet ‎「Tjader Plays Mambo」(San Francisco, CA, September, 1954)

IMGP2627.JPG

(2019年8月ラクサツ)

モダン・ビブラホーンと言えば後にも先にも
アトランティックやったか
(もっとも僕の場合にっぽん製だが)
あのテディ・チャールズのLP
モンクのようなクセのあるジャズがなんとも良かったなぁ

っちゅうことでアッチは名盤コッチは好盤って感じだが
(アッチとコッチではカテゴリーが別世界だ)
こゆの鳴らす時ゃアンプのスイッチ・オンも軽やかになる

コンガとビブラホーンってよく合うなぁ
リーダーはビブラホーンのカル・ジェイダー
(せやからピアノは最小限に抑えられとる)
と・スルドぃワタシは見た

家政婦も見たのは(火曜サスペンス)
私は見たシリーズで三田佳子は出演してないハズだ
それと三田寛子に三田明も出演してなかったと思う
(あまりラテン・ジャズとは関係なし)

ま、ワタシくらいになると
アレ同様・も少し強いラテンが欲しくなってくる。


posted by ドクた at 22:05| 京都 ☀| Comment(2) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヴィブラホーンといえばMJQ を思い出すな〜。
Posted by 変幻爺 at 2021年01月31日 09:26
え、変幻さまがMJQ を・・・・
どーもしっくり来ませんなぁ

なぜってMJQっちゅぅたら品格とお上品を
絵に描いたよなグループですよ

せやからオレにおーてんねゃないケぇ
って、少しナットクでけた気もします
(釈然としませんが)。
Posted by ドクた、 at 2021年01月31日 14:44
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: