2018年01月24日

Henry Thomas ‎「Ragtime Texas」 Complete Recorded Works In Chronological Order (1927-1929)

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2018年 1月 24日現在 この月買った枚数

CD11枚(4枚組み及び単価二百円のブツ含む)
LP11枚(2枚組み及び単価八百円のブツ含む)
10インチ盤2枚(どちらもキョーレツ)デカした・オレ
SP21枚(ニッポン盤及び単価五百円のブツ含む)

むちゃくちゃコぉーてるがな(カネ持ちかオレ?)
たぶんインフルの高熱に起因しての行動か

とりあえずヘンリー氏のクぃると技術をめちゃ感じさせる
ギター・ストロークで頭を冷やしたい
(たぶん2016年頃めちゃ安CDR)
正月・意を決してリカバリしたらナニがなんゃワカランようになった。


posted by ドクた at 14:58| 京都 ☁| Comment(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月21日

Various: Copulatin' Blues Volume One

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(2016年12月度の入手)

ゆぅチュぅ〜ブで発音を聞くとコピレーショゑん
(こんな感じに聞こえる)要するに性行為
大江健三郎氏の初期作品にはセックスではなく「セクス」
という記述であった、いわゆるエロ・ソングっちゅーことか?

否・この3つの呼び方は同じ事を指すのではない
残念ながら経験と知識不足と最近枯れてもたから
ワタクシが論ずるトコロではないがココはサン・ハウス氏の
言葉をお借りして「男とオンナの心模様」と美しく訳したい

美しく訳すのが本題ではない、エロの重要性を説きたい

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ラベル:Stash Records ST-101
posted by ドクた at 13:35| 京都 ☀| Comment(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

Various 「Texas Blues」 (Dallas 1928)

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で、ポール・オリヴァーさんは 
たぶんポール・ホワイトマンみたいな感じやろな
と・勝手に思たんは大きなマチガイでこんなオッサンだった



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ラベル:Retrieval FB 305
posted by ドクた at 21:27| 京都 ☀| Comment(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月12日

Various 「 Old Time Music At Clarence Ashley's」(1960)

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(2017・2月の頂きブツ)

オギさんのブログで見たクラレンス・アシュレイさんが
気になって、このLPを落札した
(やる時ゃあ チビらず果敢&華麗なる行動をおこす)

あ、しかしですな・送金してもブツを送ってこない

どないなっとるんじゃぃと・・ゲンブツが無くなったらしい
(あの落札価格ならブツが無くなるのも当然か)

で、お詫びとして貰ったブツだが・・・
不思議と魅力的なかなりの魅惑の音源である

(タダやがな ま、コレでえーか)。



ラベル:CDR
posted by ドクた at 09:46| 京都 ☔| Comment(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

Eddie "Cleanhead" Vinson 「 Cherry Red Blues」(45/47)

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2015年12月度、2枚目の強奪ブツはキング・レコの
ブルース・マスターシリーズ(もっともドイっちぇランド産)

レコを回して針を落として音が出てきたとたん・・
クぅぅ〜っと唸らせられますなぁ〜
(ま、バックがクぅ〜ティ〜のバンドだから)
というワケでもないが調査すると当時(45〜47)
くらいはグレートな楽団と演っておられる

この声のかすれ方で相当の売れっ子・毎晩歌い倒しておられた
儲け倒しておられたという事が窺い知れる、
カラカラ声にはエゲレスのロッド・スチュアートとゆーのがいた

あ、しかしこの歌詞の語尾がキュっと上がるアフリカ系歌いっぷりは
練習してもなかなかできない 自然に出てるのがルース・ブラウンか
そーだ邪馬台国にもおられた坂本九ちゃまだ
各人各様のシャウトブランドと言えるではないか

九ちゃん・子供の頃ぁリアル・タイムで見てたなぁ
てな事ぉ 思い浮かべながらクリーン・ヘッド・ブランドに
酔いしれるのである(針飛び無し)。

posted by ドクた at 21:36| 京都 ☁| Comment(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする