2016年09月16日

「Fillin´ In Blues」 Rare Country Blues: 1928-1930/Obscure Barrelhouse Piano: 1928-1930

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2015年3月度の入手ブツ

そーだ先日もジャンジャン横丁で鮨で一杯飲って
ブラブラ日本橋までフラついてエレベーターがあるのも忘れて
3階まで登りつめたではないか

んな時に戦前ブルースものがLPでありゃ
大変シアワセナ気分になるのである

こんな事で満足しててはアカン
ハーウィンにはアレもコレも入手目標があるではないか
アレはたぶん無理っぽいがアレならいつか出会うかも
目標意識を持って徘徊しようと思う

(ベッシー・ジョンソン)?



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2016年03月08日

Peabody Blues

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(2014年12月度・落札CD)

1929年の9月中旬、メンフィスのピー・ボディホテルに
滞在した・・・という夢を見た

夢ではなく当ホテルは現在もその地に現存するらしい
世界遺産に登録されてんにゃろか?
行って確認しなければならない

あ、その前にパソを買い替えなければ・・・・
(一行書く度・固まりよる)どん・ならん
カネを使うのは大ッキライだッ!
(という性分である)
とうぶん・ガマンしょ

とにかく全曲えーど!・というCDは珍しい
「How Long How Long Blues」はダレもが演ってる
ブルースのスタンダードだがコレがいい


60年代ポール・バター(バンド)のあの
サウンドが僕にはチラつくのである。

posted by ドクた at 22:02| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月06日

V.A.「Bluesin' By The Bayou」

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CDCHD 1368


ぶっちゃけた話、まだ2014年12月の入手ブツがありまんにゃが
どれを書いてナニを書いてへんのか
(イマイチわからんようになってきた)

で、この落札CDは不運とゆーかこの前の月に
コレが入荷したから影が薄いとゆーか
好き者変質者にはありがたい珍しい音源かもだが僕には
いまいちピンと来なかった

あ、ソレで・ですネ・・・


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posted by ドクた at 22:10| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月29日

Washboard Sam (1938-1941)

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去年11月は10インチ祭りという様相ですが
おフランスのRCA盤で1961年リリースでしょうか?
ビッグ・ビルとのこのノリいいですねぇ

近江八幡辺りの屋形船乗って一杯飲んで
近江牛ですき焼き
ポータブルのプレイヤーで当10インチを回す
(いつか実行してみたい)

参考ブログ
posted by ドクた at 21:08| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Various Artists ; Louisiana Swamp Blues (4 CD)

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コレも去年11月に到着いただきましたが
どっちかつぅーとR&Bというかロケん・ルぉ〜ルというか
ケイジャンもありぃ〜の
とにかく4CDやからデジオーディオにブチ込んで
半年ほど聴きっぱなし
聴き惚れてもてアポロ発射時間が大幅に遅れたことも・・

とにかくホレ 例の膨大なるレコード・ストーリーものも
聴かなあきまへんがナ(やろ?)
それにしてもルイジアナのR&B系だけでも
サウンド種が凄いなぁ
せやけどこの辺の人ってストラト系のパキパキ音が好きみたい

ほてパキパキ音っちゅーたらアルバート・コリンズでも
ワトソンでもない、私的にはナニを隠そうアイク・ターナー
パキパキ・キングと名付けたい
(なんでこんな話になってんやろ?)

本日もルイジアナのバイユーにデカぃ夕日が沈むのである


posted by ドクた at 21:02| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする