2014年12月08日

Sanctified Jug Bands 1928 - 1930

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コレはぶっちゃけた話(マニア向けですナぁ)
ちょっとサーモっちゅうんですか説教が多いねん

(えーごワカレへんから)その牧師さんの説教が
ドクた、お前はアホやッ カスやッ スケベやッ
(と・怒られてる気ぃ してくんねなぁ)

あ、いゃべつにウシロめたい事は(最近)してませんが
説教が長引くとなんかこー(気が滅入るなぁ)

あ、仕事行く時間ゃ


posted by ドクた at 11:34| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Mississippi Masters: Early American Blues Classics 1927-35

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こーゆーの聴いてるとなぜか故ジミ・ヘンドリクスを想い出すねんなぁ
何曲かジミもミシシッピを題材に曲作ってると思うねんけど

生きてたら絶対こーゆーのをジミ風にカヴァーして欲しかった(思うねん)
当地独特のリズムっちゅーかタイム感覚を現代に再現してもたら・・
(この時代やからえーねん)
というご意見もございましょうが
その時代にのみ封印してしまうにはモッタイナぃ遺産やと(僕は思う)


posted by ドクた at 11:23| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

George Williams & Bessie Brown Vol. 2 (1925-1930)

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えーと・ちょっと席外してましたが
あ、はいはい引き続きライブラリー一環シリーズですが
デュエットものでヒデとロザンナやデラボニは出演しません
(当たり前ですが)
どっちかつーたら「銀座の恋の物語」に近いかも・・
(んなワケねーか)

「Louella Jones and Jazz Caspar」でババー(マイレイさん)や
エルマー・スノーデンの名前をクレディットに見つけると
ちょっと嬉チくなりますが
その他にもかなりの著名楽士がバックを受け持ってるのに
驚かせられますナ。


posted by ドクた at 11:03| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

The Half Ain't Never Been Told, Vol. 1 / Vol. 2(1920s and 1930s.)

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と・ゆーことでやっとこサ・今年1月購入ブツまで遡ってきた
(まずはブルース部門からイっときます)

ま、ダブリはあるものの こういうブツが出品されますと
(落としときましょ・そーしましょ)ネ?
我が家のライブラリーの一環である

(何回聴いたやろ?この曲)


posted by ドクた at 09:15| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月25日

Memphis Jug Band Volume 1〜 Volume 4(1927-1934)

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と・言ぅーことで現在上半期・6月辺りの音源在庫整理を
執筆中なのでありますが・・
うぅ〜ム、チぃとダブリもありますなと・
いまだ完全なる脳内インプットされてない(Before the Blues,VOL1〜3)
なのにドぉーしてこんなの落としてまぅのン? 

おっさんをその気にさせる出品者がワルぃ
と・ヒトの所為にしたら アカンがな
極小資本出費の株価がチョットだけ上がって儲かった!
と・早トチリとゆーか調子コぃてもてから
すぐに太ッパラになってもて落とさせていただきました
その頃(ヤフー株でちょっとだけ儲かったのは事実である)

株主やのに出品したらアカンのかぇ(わレぃッ!)
という懸案事項は施設に入ってから
ジックリゆっくり考えさしてもらぅとして

人類未踏辺境の地にある古代の教会で奏でられておるよな
ピュアな音楽を聴かせていただいたのは晩秋の景色を撮った午後
うぅ〜 さびぃ〜ッ! とせんべい布団に包まって
心にローソクの火を点させていただいた
そんな侘しーぃ日のことである。

posted by ドクた at 21:29| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Blues | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする