2021年03月19日

Lord Flea And His Calypsonians 「Swingin' Calypsos」(1957)

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(2019年11月入手)

どこかで脳内インプットされてたジャケなんで買っておいた
最近のLP買うとオマケにCDが付いてくるのにゃオドロぃた

ロード・フレア率いるユニットのLPっちゅうことだが
もとはキャピトル盤か入手は再発のイタリアゃ

大体カリプソっちゅうのは日常どーでもえーこととか
政治的な歌詞に意味があるようだが
ワタクシの場合意味ワカレへんかったら意味ないやんヶ

よしんば意味がワカッタところで音楽に意味を持たせば
音楽ではなくなる気がする

サブぃ季節にゃ南国ムードで重宝したが変化が欲しい

で、おじゃる丸はもう沖縄から帰還したのか?
(産休とか介護休暇っちゅーのはオレの時代にゃなかった)

マッチョ中山は雨の日を見計らってキムチを買いにいくらしい
(下心・見え見えだ)

コマドリ姉妹の弟が今回・支部長に就任したらしい
(なんかえー話持って来い)

どゃ?職務を離れても我が情報機関は健在やねんど。


posted by ドクた at 09:50| 京都 ☀| Comment(0) | R&B, | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月16日

Various ‎– Jukebox Mambo Vol. III(1947-60)

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(2019年7月入手)


せやからワシゃ早ぅからムサクぅ〜ムサくぅ〜と
ゆーてたではないか、なんだこの始末わ

自国の国民を奪還できない守れないトコロへ
世界のトップアスリートが来まっか?
他力本願ではマエ進まんデ

後からヒトの上げ足とってゴチャゴチャぬかす
野ろぅも手遅れやけど今こそハッキリした
(ボンジョビ姉さんみたいな)
ヴィジョン示してみぃっちゅーねん

どいつもコイツもナっとらん
皆が清く正しくマンボにルンバを駆使して
R&B演ってるっちゅうのに
約ではなくジャスト3曲,場違い曲だ
(10in 6枚・聴いてから買いなはれゃぁ)

特にあの1曲にはどーにも我慢できん
(オガタ・・・責任とれぃ)
やはり1日10本はキツい
ニコチン切れたらメチャ機嫌ワルなるなぁ。




ラベル:JMANLP 094 jazzman
posted by ドクた at 22:26| 京都 ☀| Comment(2) | R&B, | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月27日

Various ‎; Jukebox Mambo Vol. II (1947-61)

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今年ではなく2019年をふりかえると
やっぱその年のレコ大賞にありますように
ラテン音楽に傾倒しておりましたですねぇ
コレぁオーディオ装置とかかわりがアリなんですょ

ソコソコの装置でボンゴやたらコンガが鳴ると快感ですねゃ
クロンチョンまたしかりでごぜぇますょん
っちゅうことで順番は2019年のクソ暑かった7月の入手

Rhythm & Bluesを軸にマンボやルンバの盆踊り
ジャズマン贔屓のジュークボックス・マンボ、VOL.2でんにゃが
やっぱ先に出た方にゃかなわない

T・ボーンはダレもが知ってるあの曲やし
レッド・サウンダースのサマー・タイムはよかったけど
もうちょいムード・ラテンも入れて全体のヒネリを
効かせていただきたかった(かように思う)

さて本年度のレコ大賞はムジュかしい
年内には報告できるよう手配したいと思う

ルンバ・ジャズからハヤ10周年(コレ入ってなかったな)





posted by ドクた at 13:32| 京都 ☁| Comment(0) | R&B, | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月12日

Various ‎– Jukebox Jam Volume Two (1948~64)

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(2019年7月入手ブツ)

へぇ〜 本日ぁいきなりの感染者75人やで・おぃ
コレはナニを意味してるのかダレでもワカルやろ

このツケは絶対・国に払わしたっぞぉ!
という意識は行政のトップには毛頭ない

世界的な観光都市が財政赤字やて
よっぽど仕事のできんヤツの集まりですナ
ちょっとはこういう風にアタマ使わんかぃ


っちゅうことで6月はSPばっかしコぉて7月に当CDを買ってたのか
前回とおんなじよなツラ構えなんで忘れてもてた

ま、ロンドンのクラブで踊るにゃノーザンなR&Bより
こゆニュアンスがお似合いなのか
(お年頃になると)イマイチしっくりこない

バディ・ジョンソンやサンダース・キングが
イガイゃ意外とカッコいいが
(ダレかが足引っ張ってる感じがする)

ビッグ・メイベル嬢かぃなと勘違いしそーな
メアリー・アン・フィッシャー嬢の曲を聴いて
はじめて あ、ヴォリューム2かと思い出す始末である






posted by ドクた at 21:14| 京都 ☀| Comment(0) | R&B, | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月25日

Ry Cooder: 「My Name Is Buddy」(リリース 2007)

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(2018年 6月入手)

さて、ポイントでゲットブツ2枚目はまえから欲しかった
キューバからご帰還のライ・クーダー氏
氏は古き良きUSAへいざなってくれるが
テリー・エヴァンズ&ボビー・キングをヴォーカルに
バックに専念する音が好きだ・・って拙者ごときが語ってはいけない

ライ・クーダー愛に火傷しそうなブロガーがおられる
ご本人には了解を得てないが知らん中じゃなし
(その昔 2・3言葉を交えたハズだ)
”そっと覗いて見てごらん”

好きなアーティストに惚れ込んで
信徒となれば権威が生まれるのだ
(この情熱がうらやましい)
わしゃ 枯れとる。




posted by ドクた at 23:30| 京都 ☁| Comment(0) | R&B, | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする