2019年09月04日

Arnett Cobb 「Jumpin`The Blues 」

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えーと時代は令和となりましたが音源入手の順番は
2017年10月からとなり そーだ決してキライではない
アーネット氏だがバッド・ジョンソンと勘違いするとゆーか

レコは50年から51年のコロンビアとオーケー録音でんにゃけど
何回聴いても(って聴いてないけど)
どーもイケマセンなぁ
(どうアガぃても ツマラン)
最近入手したバディ・テイト絡みのヤツはよかったんやけど

お口直しとゆーかこの日のために作った動画でもイッときましょ
(このファンキーさがスキやねんなぁ)




posted by ドクた at 10:16| 京都 ☀| Comment(0) | JAZZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月03日

サマーのヴぁケーしょん 第1弾

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えーと ご無沙汰してまんねゃが
みなさまのご期待を裏切って入院してたワケではなく
サマーのヴぁケーしょんでイソがしぃのであります

最近はたぶん世界に1人かと思われるファンから
「早ョブログ更新したってェーな」 と
ジャマくさくもアリガタきお言葉をリアリズムに頂戴しましたんで
ヴぁケーしょん活動のご報告をさせて頂きますと


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ラベル:淡路島
posted by ドクた at 22:53| 京都 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月11日

第52回・京都新聞写真コンテスト

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N社のDなんちゃらという うン十万はするやろ?
というデジイチ あとウん万円した三脚を買いましたと・・・
あのタケ○チが報告に来よった

(注:タケ○チとは武市偏平太と呼ばれ あの緒方章乃進の部下である)
その武市の奴 そのカメラで幕府の隠密を盗撮するのか
エヴェレストからの風景を撮るのか問い詰めたトコロ
(数字ばっかし並べたてて要領を得ない)

インストラクターの猪○ゑはブラック・バス釣りをしてるらしい
僕を同じ釣り仲間と思い込み話しかけてくるが
(まったく全然1_も話が通じない)

この国の行く末にかなりの不安を覚えるが 釣りに関しては
愛情たっぷりの資金を注ぎ オーディオには経済範疇
許される限りの資金を投入し、音楽ソースにはソレ以上の
執念と愛情を注ぎ込む コレが真っ当な男の日常生活と信じる

ちなみに僕のカメラはヤフオク出身で三脚は滋賀をドライヴ中
セカンド・ストリートで見つけた七百円のブツである
オマケに過酷なる拘束時間の業務をこなし撮影にも行けへんのが現状だ

トコロがゃ (入る時には入ってまんがナ)ひさしブリゃ
(字ぃ間違ごーとるがソコがローカル新聞やがな)
散歩がてらに撮って、メーワクメールに紛れ込んだか
通知は知らず・近所のオバサンに教えてもーた

よって入選祝賀会実行委員長にタニグチを指名する
(拙者たこ焼きよりギョーザを所望する)
販売機前やコンビニ前は厳禁とする
(わぁ〜ったか タニグチ?)。
posted by ドクた at 00:11| 京都 ☁| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月01日

2019・夏季読書感想文 W

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今年の夏も暑いが浜辺で読書できることに感謝する
あ、しかしこのパラソル安もんなんでUVカット無し
(ジミー・クリフ級に日焼けしてもた)

みなさまには暑中お見舞い申し上げるとともに
最後に読んだ本の紹介しとこ



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posted by ドクた at 12:29| 京都 ☀| Comment(0) | オモロかった本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月31日

2019・夏季読書感想文 3

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冷たい銃声 (スペンサー・シリーズ)
ロバート・B・パーカー (著), 菊池 光 (翻訳)

スペンサー・シリーズは第1巻から読みはじめて
30年以上になるか その間僕ぁトシとったが
スペンサーもスーザンも昔のままだ(不公平である)

また・世間では人気があるらしくスペンサー絡みの
ボストンの写真集やたらワインやたら読むための辞典まで・・
(ま、買うのはヒトの勝手だが)

っちゅぅことで どの巻まで読んだか定かでなくなってきた
とりあえずコレぁ読んでないゾというのを仕入れたのがコレ
 
本文中・弁護士リタ・フィオーレとの会話でホークは
「おれは背中を撃たれるようなことがあってはならないんだ」
そーだその通りだ なんでギレスビイの警護を引き受けたのか?
自分1人の警護で家族までカヴァーできるワケないがな
それにライフルで3発も撃たれたらアカンやろ?

ブーツ・ポドラックの市役所へ二人が乗り込むシーンは
パーカー氏ならではの書きっぷりで好きだが
(かなり落胆した作品であった)

警護というかボディガードを主役にした本は
A.J.クィネルの『燃える男』アレが僕には最高
後にクリーシィーはシリーズ化されたけど
(ヤメといた方がよかったと思う)。


posted by ドクた at 13:48| 京都 ☁| Comment(0) | オモロかった本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする